腰痛 | 相模原の徳永接骨院(淵野辺駅~歩7分)

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腰痛

意外と知らない!? 腰痛の原因

ご自宅で今スグできる!腰痛の予防・解消法

根本的に治す!相模原の徳永接骨院ならではの腰痛治療

慢性的な腰痛がなかなか良くならないのは、腰そのもの以外に問題があるからです。
日々の生活での癖や習慣などで、徐々に姿勢のバランスに変化が起こります。
最初は腰の違和感だけだったのが、次第に痛みに変わり無意識のうちに腰をかばっているために余計姿勢が悪くなり痛みも悪化します。
更には、他のところにも症状が出始め…という負のスパイラルに陥っている方も多いです。
具体的にどんな姿勢が良くないのかをここでチェックし、ご自身は大丈夫かどうか確認しましょう。

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こんな人が腰痛持ちになりやすい!!
~良くない姿勢4タイプ~

腰痛になりやすい姿勢1)… 骨盤後傾タイプ

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骨盤が引っ張られて後ろに傾いている状態。

デスクワークなど、座っての作業が多い方に一番多いタイプ。人に「姿勢が悪い」と言われたことがある方はだいたいこれかも。
頭や上半身の重さを支えるために、良い姿勢の何倍もの負担がかかる。腰だけでなく、ハムストリングなどの大腿後面の筋肉や股関節も硬くなっている。
下部腹筋が硬くなっている方も多いので腰痛施術ではそこへのアプローチも必要。

 

腰痛になりやすい姿勢2)… 骨盤上がりタイプ

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左右どちらかの骨盤が上に上がっている状態。

普段から片足に体重をかけて立つクセがある方や、パソコンの画面やテレビがいつも右側にあるなどの生活習慣にも影響される。
特に腰方形筋などの、骨盤と脊柱をつなぐ筋肉が硬くなっている。
最初は腰痛だけだったのに、なんだか股関節や膝も痛くなってきたという方はこの骨盤上がりタイプになっているかも。

 

腰痛になりやすい姿勢3)… 骨盤回旋タイプ

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左右どちらかの骨盤が前に引っ張られている状態。

骨盤上がりタイプと同じく、テレビなどが常に右側にあるなどの生活習慣や寝るときにどちらかを下にして横向きで寝ることが多いことなども影響する。

脊柱に近い部分にある回旋筋群が硬くなっている。
腰の下の方(腰椎と仙骨の境目付近)に痛みがある方も多い。

 

腰痛になりやすい姿勢4)… 腰反りタイプ

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横から見た時に腰が反り過ぎている状態。

ハイヒールを良く履く方など、比較的女性に多い。
脊柱起立筋や腰方形筋などの腰の筋肉が硬くなっている他、大腿直筋などの大腿部前面にある筋肉が硬くなっている。

腰に負担がかかるのはもちろんだが、なかなか下っ腹が痩せない方などは実はこれが原因かも。
腰の下の方(腰椎と仙骨の境目付近)に痛みがある方も多い。

 

妊婦さんが腰痛になりやすい理由

妊婦になって物理的に身体の負担が増えることが腰痛の一因になりますが、それにしても妊婦さんは腰痛になりやすいです。

 

妊婦さんが腰痛になるメカニズム

妊婦と赤ちゃん

  1. お腹が大きくなってきて重さも前にかかるので腰を反らし気味にしてバランスをとろうとする
  2. その姿勢が股関節の前側に負担をかけ、股関節の筋肉が緊張する
    骨盤の後傾が助長される
  3. 骨盤後傾によって股関節が外に開かれガニ股傾向になる
  4. 姿勢不良により常に腰椎に負担をかける
  5. 妊婦期の腰痛発生
  6. 痛みを無意識にかばうためさらに姿勢不良に
  7. 臀部や大腿部の筋活動がしにくくなり腰部の負担増加

という悪循環による腰痛が妊婦さんを苦しめます。
徳永接骨院のように、妊婦さんでも安心して受けられる腰痛整体は意外と少ないので、つわりなどで体調が悪くなければ積極的に足を運んで腰痛対策をするべきです。
お母さんの身体のストレスを取り除いたり骨盤のゆがみを改善したりしておくことが、より安産に近づき、赤ちゃんにとってもメリットだらけですよ。

妊婦さんの腰痛予防策

様々な要因によって妊娠期は腰痛になりやすい状態に置かれてしまいますが、日々の生活の中で腰痛にならないように対策を心がけることも腰痛予防にはおすすめです。

以下の予防策を生活に取り入れることで妊娠期の腰痛を緩和させることができるでしょう。

  • 重たい物を持ち上げる時は腰に負担をかけないよう、片膝を床につけ、ゆっくりと持ち上げましょう。
  • 真っ平らの靴よりも2~3cmのヒールがある靴の方が重心が後ろになるため腰に負担がかかりにくくおすすめです。
  • 半身浴などを取り入れ、身体を冷やさないようにしましょう。腰痛を伴う場合はカイロや腹巻きで患部を温めることも効果的です。

産後は腰痛になりやすいってホント?

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産後骨盤矯正を目的に来院される方は、身体のラインやスタイルだけでなく、ほとんどの方が一緒に腰痛の改善も目的に来院されています。
産後の腰痛が起こりやすい理由としては2つあります。
1つは「妊婦のときから特に何もケアをしてこなかった」もう1つは「授乳や抱っこの回数が増えたから」です。
ここで注目してほしいのは「赤ちゃんが産道を通ったから」骨盤がゆがんで腰痛になっているわけでは”ない”ということです。
妊婦のときに発生した姿勢不良や骨盤のゆがみが今になって腰痛として現れていると思ってください。
出産前後にはホルモンバランスによって確かに骨盤が開きますが、またホルモンによって元に戻っています。
上にあげた産後の腰痛の二つの理由は、どちらかではなくどちらもあなたの身体で起こっています。
しかし、産後の腰痛対策に「手遅れ」ということはありません。出産後何か月、何年経っていようが諦めることはないです。
現に徳永接骨院でもたくさんの方が腰痛を(スタイルも)改善できています。今からでもちゃんと骨盤や背骨のバランスを整え、腰の負担を減らす。
または、授乳や抱っこで受けた疲れやダメージをちゃんと回復できるような身体にすることは可能です。

産後の腰痛を緩和させるには?

  • 姿勢に気を付ける
  • 身体・腰を温める
  • ストレッチをする
  • 適度な運動

出産後、お身体の不調や腰痛に悩まされてしまった場合、すぐにでも当院にご相談いただくことをおすすめしますが、育児に追われて外出が出来ない、身体がなかなか回復せず外出できないなど様々なご都合があるでしょう。
このような状態の時にご自宅でも腰痛を緩和させるには、まずは出来ることからお身体を見直し、労ってあげることが大切です。
腰痛はストレスや冷えからくる血行不良もひとつの要因です。腰の痛みを伴う部分を温める・長めの入浴をする・服装や食事などに気を使うなどし、赤ちゃんだけでなくご自身のお身体も労りましょう。
また、授乳時の姿勢にも気をつけましょう。授乳中は猫背になってしまったり横座りした足の上に赤ちゃんを乗せるなど偏った姿勢を取ってしまいがちです。背筋を伸ばし、授乳クッションなどを活用し、赤ちゃんの顔を胸の位置まで持ってきて、無理のない体勢で授乳することを心がけることで腰痛の悪化を防ぐことができます。
また、可能であればストレッチやウォーキングを生活に取り入れましょう。体の筋肉を柔軟にし、体力・筋力を強化することで腰痛の緩和が期待できます。

 

ぎっくり腰の対処法

ぎっくり腰の応急処置方法について説明いたします。

  1. 痛みを早く改善させたい場合、患部を冷やさず温めること
  2. できる範囲のストレッチを行うこと

昨今では研究が進んでおり、「腰を冷やす」「湿布を貼る」よりも痛みを早く和らげたり回復速度を高めるためには「温める」ことに効果があることがわかりました。
身体の機能を回復する能力を高めるためには冷やすよりも温めたほうが、より体内が循環され自然治癒力がアップされるからです。

また温める効果によって回復力をあげることはできますが、炎症が強くどうしても痛みに耐えられない場合冷やすのも有効的です。冷やした場合、冷やした分だけ回復が遅くなるため、ご自分の痛みと相談という形になります。

 

腰痛には冷湿布?温湿布?

慢性的な腰痛、急性腰痛のぎっくり腰の場合でも、「冷やす」、「温める」ことは有効です。回復力をいち早く高めるのであれば温めることです。

ご自宅で痛みに耐えられないくらいの炎症が起きているのであれば、「氷のう」で冷やすのがおすすめです。 軽中度までの痛みに対しては、湿布で構いませんが、日中外へ出るときはかぶれる可能性もあるため湿布の部分は露出しないように心掛けましょう。

 

腰痛は何回くらいで治る?

腰痛治療に来られている患者様によく聞かれる「何回くらいで治りますか?」という質問。僕ら治療家はもちろん1回の治療で全部治れば一番いいと思ってやっていますが、実際慢性的な腰痛を1回で全て解決するのは無理があります。そもそも、「治った」という状態がどういう状態を指すのかということも腰痛治療に来られる患者様と治療家の間で共通認識と持っておかなければなりません。競技に復帰できれば治ったとするのか、少し腰痛が残っても強い痛みが無くなれば治ったとするのか、そのあたりの価値観は人それぞれあっていいと思います。当院では腰痛が治ったと言える基準として、「1カ月間腰痛施術をしなくても良い状態で保てたか?」を見ています。途中で腰が疲れたとか、たくさん車を運転して腰が重くなったとかはあるかもしれませんが、それがちゃんと次の日には回復して1カ月過ごせれば問題ないですからね。そういう観点で冒頭の、腰痛が何回くらいで治るかについては、強い痛みは1回で取れるかもしれませんが、ちゃんと良い状態が維持できるところまでもっていくとなるとだいたい6回くらいの腰痛施術は必要になってくるだろうというのが当院の見解です。全てを一発で解決する整体はおそらく存在しません。でも、どこにいっても治らなかった腰痛でお困りの場合はぜひ当院の整体にかけてみてください。きっと1か月後にはご自身の身体の変化にビックリすることでしょう。

 

腰痛はマットレスが原因!?

腰痛がなかなか治らない原因の一つに、寝具が合っていないのではないか?という疑問があります。よく当院に腰痛の整体治療を受けに来られる方からも、どんなマットレスを使ったらいいのか?腰痛のときはマットレスを買い替えた方がいいのか?と聞かれます。当院の考え方としては、万人に合うマットレスは存在しない考えています。体重の重い軽い、背骨のしなやかさなどでアナタのカラダにマッチするマットレスは変わってきます。ただ、あまり体が沈み込みすぎると寝返りがうてなくなり、かえって朝起きた時に腰痛が悪化しているというケースも考えられるので、あまり反発力が弱すぎるマットレスはやめた方がいい。というのも当院のスタンスです。確かに、腰痛とマットレスの関係は思った以上に深いかもしれません。なんといっても人間の体は夜寝たことによって回復していきますからね。腰痛がなかなか治らないのはマットレスが合っていないからというのも要因としては間違っていないと思うのです。ただ、マットレスを変えることが腰痛の治療にはならないので、あくまでも要因の一つと考えて下さい。整体によって筋肉の硬さがとれてきて背骨のしなやかさが出てくればまた回復力はアップするので、一番はそこにフューチャーして腰痛に対する整体を行っていきましょう。

 

腰痛を悪化させる生活習慣

腰痛を悪化させる最もよくない生活習慣は「同じ姿勢を続ける」ことです。確かに重いものを持ったりすることも腰の負担にはなりますが、実は人間の体にとって一番負担を蓄積しやすいのは長時間の同じ姿勢です。なので、電車でずっと座っている時間が長かったりデスクワークで1日中座っている人というのは腰痛持ちの方が多いのです。対処法としてはやはり1時間とか30分に1回は背骨の形を変えてあげることが有効です。何も特別なことではなく、少し立ち上がって歩いてみたりするだけで十分なのです。意外と集中してしまうと1,2時間はあっという間にすぎてしまいます。筋肉は長い時間伸び縮みしないとどんどん硬くなる習性があるので、治療によって腰痛が良くなったあとでも同じ姿勢が長時間続くのはご法度です。

 

簡単!自宅で1分エクササイズ動画

相模原の徳永接骨院では、ご自宅でできる腰痛改善・骨盤の歪み取りのエクササイズ(ストレッチ・体操)をご紹介しています。お一人でも簡単に出来るものですので、腰痛でお悩みの方はぜひ試してみてください!

骨盤の歪み方のタイプ別にご説明していますので、当院で骨盤の状態を確認していただいた上でエクササイズに取り組んでいただくことをおすすめします。

そのほか、患者様の症状によっての施術とアドバイスを行っておりますので、腰痛や腰の違和感などでお悩みの方は相模原の徳永接骨院にぜひご相談ください。

 

※各エクササイズは1日10回を目安に行ってください。

 

骨盤後傾タイプ

骨盤が後傾するタイプの方は、後傾している状態が普通になってて正しい骨盤の位置がわからなくなっています。

さらに後傾している人が姿勢を正そうとしても、変な姿勢になったり間違った姿勢をしてしまいがちです。

そんな方には「骨盤運動学習」という体操をおすすめします。

これは、体に正しい骨盤の位置を覚えてもらうための体操です。

やり方は下記の動画で確認してください。

 

骨盤の正しい角度を身体に覚えてもらうための体操です。

まず、骨盤というのは立っていても座っていても少し前傾姿勢している状態が正しい状態です。

そもそも、自分の骨盤の正しい角度をわかっている人の方が少ないです。それを身体に覚えてもらうための体操です。

まず、右と左の体重を均等にかけてください。骨盤を後ろに傾け、背中を丸めてください。(頭がおへそを見るような形)

この時、無理して骨盤を後ろに引かないでください。

次にこの状態から上半身を起こしていきます。この時、力をいれずにリラックスした状態で上半身を起こしてください。

これを8回程度繰り返します。

これを1ルーチンとして、1日に1回でも構いません。行っていただくことで、骨盤の正しい角度を身体が覚えていきます。

 

骨盤上がりタイプ

骨盤の高さが違う人は、腰方形筋が緊張している人が多いです。

骨盤の高さが違うと、背骨がゆがんできます。

そのゆがみが腰痛の原因になるのです。

そんな方には、「ウエイトシフト」という体操をおすすめします。

やり方は下記の動画で確認してみてください。

 

左右の骨盤のズレがある方のエクササイズです。

本来、腸骨稜(ちょうこつりょう)と言われる骨盤の部位(ベルトが引っかかる箇所)の高さが左右で違う場合があります。

チェック方法は、鏡を見た時にくびれが左右で異なる場合は腸骨稜のズレがあると考えます。

高さのズレがあると背骨も歪んでしまい不調の原因となる場合があります。

今回はこれを元に戻す体操です。

まず、最初胸の前でバッテンを作ってください。次に左右均等に体重を掛けます。
この状態で大きく息を吸います。そして息を吐きながら、片側のお尻に体重を掛けていきます。(この時、左右の肩の高さがずれないようにしてください。)

この動作を左右で繰り返します。※痛みを感じる場合は、体操を止めてください。

 

骨盤回旋タイプ

骨盤がねじれていると。背骨もねじれてきます。

このねじれが実は腰痛の原因になるのです。

骨盤がねじれてるのを治すのは「座位ローテーション」という体操をおすすめしてます。

やり方は下記の動画で確認してみてください。

 

骨盤や背骨がねじれている方のエクササイズです。

普段から足を組む癖がある、姿勢が偏っているなどを原因としてねじれが発生します。

最初に左右均等に体重を掛けます。身体は正面に、頭の後ろで手を組みます(肘の高さは揃えます)。

次に大きく息を吸い、吐きながら身体を左右どちらかに捻ります。痛みが発生した場合は、そこで捻りを止めて息を全て吐いてください。

注意点としては、背中を真っ直ぐ、肘の高さを合わせる、反動を付けずにゆっくりと行うことです。

 

腰そりタイプ

腰が異常にそってると腰痛の原因になります。

腰そりタイプの方は股関節周りや大腿部に緊張がある人が多いです。

そんな方には「股関節ゆらし体操」という体操をおすすめします。

やり方は下記の動画で確認してください。

 

自身で股関節を緩める体操です。

まずは、例えば左の股関節を緩める場合、左手は股関節添え、右手は左足の膝を抑えます。

この状態から、10秒程度右手で膝を軽くゆらして行きます。

動画でも説明しているように、硬く感じる箇所が股関節の周囲(正面・外側・内側・お尻側)にある場合、左手の添える箇所をそれぞれ変えてください。

最大4×10の40秒程度の体操で緊張がほぐれます。

腰痛治療を受けられた患者様の声

腰の痛み(無痛ゆがみ調整)

2015-10-27 17.21.50

 

万年腰痛で朝ベットから起きる時もイスから立ち上がる時も「痛たたっ・・」と言っていたのが

無痛ゆがみ調整を施術して頂いてから、4回目くらいで痛みがなくなりました。

重たい物を持ったりして痛みが出たときも、次の日には痛みが無くなっていて

健康な腰になっているのを実感しました。本当に感謝しております。

これからもよろしくお願いいたします。

 

 

町田市小山田町 在住

H・Y様 50代 男性

_______________________

徳永接骨院スッタフより

 

H・Y様、貴重なお声有り難うございます。

当初、坐骨神経痛の症状も発症しており、朝起きる時や腰の曲げ伸ばし、車の運転など

日常生活にも支障が出ていました。

根本的な原因は姿勢にあると判断し、腰だけを治療するのではなく姿勢を正していきました。

その結果、治療重ねるたびに痛みが和らぎ4回目で痛みが解消されました。

そして、ご自宅で簡単に出来る体操も指導し「良い姿勢」を維持していきました。

今では症状はないが体のメンテナンスとして2週間に1回のペースで治療を受けています。

これからも腰痛はもちろん体の不調と無縁の状態を維持していきましょう!

 

 

ゆがみ調整のおかげで、生活が楽になりました(肩こり・腰痛)

匿名様 79歳 肩こり・腰痛

私の場合24年秋に急に腰が痛いと言うよりも重く、かたくなり立ったり、しゃがんだりが大変でした。
徳永接骨院でゆがみ調整を7ヶ月していただいて、じょじょに良くなりうれしかったです。
5月頃猫背矯正を進められて、もともと姿勢は良い方でしたが、していただいて更に良くなりました。週1回が2週に1回になりました。やわらかくなりました。
昨年秋頃から寒さが増して来てこしが、何となく不安感があり今年に入り無痛ゆがみ調整に切り替えて腰の具合が良いです。早めの予防にもなります。
私にはゆがみ治療があっていると思います。寒い間は無痛ゆがみ調整にしたいと思います。ちなみに昨年5月より自分で出来るストレッチ体操を毎日かかさずしています。自宅だと出来るので便利です。
体形に良いので・・・余談になりますが。(思いのままに書きました)

 

匿名様 79歳

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